iPad mini4のケース一体型キーボードのレビュー

iPad mini4をさらに活用すべく外付けキーボードを導入。
ソフトウェアキーボードは画面の半分近くを占有されるので
画面を広く使いたいのも一つ。
マルチタスクでSplit View(画面分割)もできるから使いこなしたい。

生活圏内にはiPad miniアクセサリーの取り扱いが豊富ではないので
ネット通販でレビューを参考に購入。

薄型の商品もあったが、Surfaceのキーボードがとても入力しづらく
あれに近いなら避けたいと思って選ばなかった。
試したわけではないからあくまでも想像ですが。

仮に軽いけど、入力がイマイチだとしたら、
多少重くても入力が良い方がいいと思ってのこと。

最終的に選んだのは
「efluky iPad mini4 Bluetooth キーボード」
3,000円前後の価格も心が動いたポイント。

iPad mini4がゴールドなのでそれに合わせてキーボードも
ゴールドにしてみた。
はめてみると小ぶりなMacBookぽく見えなくもない(笑)

海外製品で日本語マニュアルが付いていなかったけれども
電源ボタンとConnectボタンが「これ!」といわんばかりにある。
Connectボタンを押して、さくっとペアリングが完了。

efluky iPad mini4 Bluetooth キーボード
キーボード全体を撮るとこんな配列。
検討されている方は参考にどうぞ。

少し利用してみての感想をまとめてみる。

◎いいところ
・ソフトキーボードよりも入力が早くできる。
・iOS10に更新したらBluetoothキーボードの日英切替が
かなり早くなった気がする。これはかなり快適。
・3,000円を切る値段で試しやすい。
・閉じるとサスペンド状態になる。

▲今一歩な点
・打鍵音が意外と大きいので静かな場所での入力には気を使いそう。
・deleteキーの位置がいつものPCキーボードと違った。
これは確認不足。文字を消すつもりが気がつくと「=」キー連打してた。
個人的に右端にあるのが使いやすい。
・意外と重い。iPad miniの軽さを考えるとちょっと残念。
縦向きで使いたいときにずっしりと重量を感じる。
・最大に開いた角度が物足りない。もう少し開いて欲しいかな。

efluky iPad mini4 Bluetooth キーボードを最大に開く
この写真が最大に開いた状態。
椅子や座っている姿勢にもよるが、自分が利用する環境では
もう少し開いた方が見やすい。

いいところ、今一歩なところを挙げてみたが
慣れれば問題ないところもあるので3,000円という価格を
考えるとコスパは良いのではないかと思う。

iPad mini4とこのキーボードで入力が快適になったことで
いろいろと書き留めることが増えるかな。


ガーナチョコレートでiPhone6 Plusのサイズを確認してみる。

先週発表されて、今週末に発売となるiPhone6。
以前からあった大きいiPhoneが出るらしいという噂。
Galaxy NoteなどAndroidでは珍しくなくなった
5インチ越えのスマホ。
やっと!?iOSにもiPhone6 Plusとして登場する。

iPhone6 Plusの大きさは「ガーナチョコレート」の箱と同じぐらい。
ネットでそんな記事を見つけたので試しに買ってみる。
一時的にガーナチョコレートの売上が伸びたんではなかろうか(^_^;

iPhone5sとガーナチョコレート箱のサイズを比較

さらにわかりやすく確認するためにiPhone6 Plusの画像を紙に印刷。
並べてみるとこんな感じ。
ちょっとガーナの方が縦に長いかな。でも大きくは違わないみたい。

ちなみに画像はこちらのブログで公開されているものを使った。
▼iPhone6 PlusのPSDモックアップとAppleのフォント

iPhone5sとガーナチョコレート箱のサイズを比較

次はガーナチョコレートの箱の上に印刷した紙を載せる。
こうしてみるとよりわかりやすい。確かに似てる。
もしや意識して開発したんじゃないかと(笑)

iPhone5sと比べてみる。
縦に長くなるのがわかりやすい。
iPhone5sとガーナチョコレート箱のサイズを比較

最後にガーナチョコレートの箱の上にiPhone5sを載せてみる。
これぐらいのサイズ感。
横幅よりも縦長なんだと実感。
大きくない手の自分としては、片手で操作するには厳しい長さかな。
これはもう両手で使うしかないな〜

電話メインとして考えるとちょっと大きなサイズだけれど
情報を見るツールとしては魅力的なサイズ。

サイズ以外のiPhone6とiPhone6 Plusの違いは、
Plusの方が画素密度が高くとカメラの手ぶれ補正の方式が良い。
全く同じではないことに注意が必要かも。

買うとしたらSIMフリーのPlusなのかな〜と
こんななんてことをして妄想が広がるiPhone6なのでした。


MacBook Air 11インチ購入

Apple Storeで注文していたMacBook Airが届く。

年明けにしようと思っていたが、iOS6に対応したiPhone開発に使いたい気持ちが後押しした。
早く使う方がモデルが古くならないし(笑)
前回Proを買った時はすぐに新しいモデルが出て泣いた(ToT)

MacBookProもOSを更新すれば使えるけれど、2010年モデルだとMountain Lionにすると若干不具合もあるようなのでメイン端末だけにそれは避けたかった。

ちなみに構成は、
 11インチ液晶
 Core i7 2.0GHz
 メモリ8GB
 256GB SSD

液晶は悩んだけれど、MacBook Proが13インチなのと持ち運びを優先して11インチに決めた。
何度か両方のサイズと重量も比べていたのだけど、解像度の違いがあったからやっぱり最後まで悩ましかった。

SSD容量は、BootcampでWinも使うのでこれぐらいは必要かと。

結局は、置き換えではなく、追加なので役割分担すれば良いなと。
11インチのサイズと重量は持ち歩くには魅力的。
これでカバンの重さが少し楽になるぞ。

早速起動、初期設定。SSDはやっぱり快速だ〜
合間にアプリを設定していこう。


iPhone5届く

iPhone5に機種変

先日オンラインストアで注文していたiPhone5が届く。
ホワイト 16GBモデル。

写真には写ってないけれど、プラチナお父さんのストラップが同梱されていた。

機種変のときの切り替えはオンラインストアのサポートページを参考にした。
▼ご利用前のお手続き・設定 – ソフトバンクオンラインショップ

早速開封し、SIMを入れて電源オン。
回線の切り替えもWebサイト経由でオンラインで行った。

そしてアクティベーションへ。

これで無事ソフトバンク回線で利用できるようになった。

あとはiTunesを使って初回同期をした後にMMSなどメールの設定をもろもろと。

電話とメールをテストして問題ないことを確認。
ちなみに事務所はLTEではなく3G。田舎なので当然ですが^^;

改めて持ってみるとやはり軽いiPhone5。

3GSからずっと白なので白を選んだけど
黒にしてもよかったかな。。。なんて思っているとかいないとか。

初めてオンラインストアを使ったけど、回線切り替えもオンラインで出来てスムーズだった。
予約と受け取りと店頭まで行って、待って、オプション盛りと無駄なアクセサリーの抱き合わせを勧められる→断る ストレスを考えれば、本当便利だった。

これを機会にインストールするアプリも断捨離しよう!


iPhone5を予約

そろそろiPhone5の供給も追いついてきている模様。

当初は5はスルーするつもりだったけど、
・解像度が変わった
・4Sより薄く軽く速い
ことを考えて機種変に踏み切る。
11月末までのキャンペーンもあるので、どうせならお得な時に。

音楽等はiPhoneにはあまり入れないので16GBで十分だろう。

店頭で実機を触ってみると印象も良かったし。
アプリ開発をするなら実機入手は避けて通れない。

標準マップの精度が・・・だけどおそらくは対応されるだろうと。
他の地図アプリもあるので困りはしないかな。

ソフトバンクショップで待つ煩わしさもあったのでオンラインで注文。
SIMサイズも変わるので本体+SIMが発送されるみたいだ。

週末には届く予定。到着が楽しみ。